音薬師Ron、Tomo自身の体験、経験を活かし、
音薬師として心、身体。精神に病を持った方々の
回復への道のりを、音を用いてお手伝いしたい。
その音には決して曇りがあってはならない!
何故ならば… 

人様の心に届ける物(音)に曇りあれば
        聴いた者の心も曇るであろう…!



という独自の思想を持つ音薬師Ron、Tomo.の二人が演奏する場所は、
我が国日本で神社、神宮と呼ばれる御神霊高き場所である。
(伊勢神宮外宮月夜見宮、霧島神宮、橿原神宮、鵜戸神宮、青島神社、
高千穂神社、高千穂河原、吉備津彦神社、和氣神社、鶴崎神社、阿智神社、
岩戸神社、天河神社…他)

彼等が神社神宮にこだわり続ける理由は…
上記に述べた通り、

人様の心に届ける物(音)に曇りあれば
        聴いた者の心も曇るであろう…
!』


という点にある。
一度、神々の御神前で楽曲を奉納演奏し心身音ともに
平安な状態になった『音薬』を、はじめて病んだ方の心に届ける。
それが人、そして神々に対する礼儀礼節であると彼等は言う。


彼等の奏でる波動の音色は、神社神宮の神職方々からも
ありがたい御言葉と支持を得ているという点からも、
彼等(音薬師)の『音』ではない『音』というものの存在を
認識して頂けたらと思っております。


        『見える物を伝える時代は終わり
            見えない物を伝える時代になってきている今
               見えない音の薬を伝えるのが音薬師の使命なのです